アラウンドTHE関SPA

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Amazing snowing the Seki-Onsen-spa in Myoko, Niigata on 28, March !!! Mountain Streamと言うイベントに参加したく、MFB(Max Force Boy)ことYossyと夜勤明け後、ネムラズノ、深夜走行で妙高へ。そして関温泉周辺で見た光景とは…。胸躍る。怪我疼く。

THE カーブミラー

道端で、こコイツを見つけたら、その周辺には、モシカシタラ…面白い地形が在るのかも。期待と妄想を膨らませ、育てたインスピレーションと共に……ツッコミマス。
 
膝の痛みが和らいで、少々調子に糊気味で…だから逆に調子がイイの鴨。明日は…関温泉♪

リズミキャルライド

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雨はやがて霙や霰に。そして肌寒くなった頃には柔らかいモノへ。リズミキャルな地形は、後ろ乗りでキモチのイイ感じに。だたし、薄くなった雪下の隠れキャラはなかなかの強敵者。だからカマセたら高得点かも♪。っとかで結局、今日もGOODな休日。

Natural Reaction Laboratory 03

DSC_0177今週末は…コレですね♪。今季のTHE丸いモノ総集編。果たして日ごろの滑りの成果を見せる事は出来るのか?マンテンピーポーではイタイのカマしてし来ましたが、まるで、全く懲りてはいない。俺の情熱と志は↓(シズ)んじゃいねーです。ビール片手に犬と公園散歩してる場合じゃぁ、やはりナイ。どうせ飲むなら、山で飲みましょう☆。では、各自、おいしい物は持参という事でv。

Natural Reaction Laboratory3 開催決定 | SIDECAR BLOG

気楽ノ権利

天気はイイので、山が綺麗に見える場所を探しに。丹生川町の飛騨エアパークと言う農・工業用空港や同じエリアに有る大規模な公園を訪れた。雰囲気や景色が良く時間がとてもゆっくりと流れていた。
 
乗鞍や御岳が見える。山を見ながら、溜まった仕事の段取りなど漠然と考え込む…のだが、なかなかインスピレーションが調子ヨク湧くもんだ♪
 
なるほど…こう言うやりかたも効率は悪くないのかも。しかし、考え事をしている横を、チョコチョコしている黒いお前を見ていると気楽でヨイな…等と、人間様はそう思うた。

死ヌホド遊ンデ死ンダ

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sector640192夢の遊び場での一齣。写真の人は…遊び場の管理人ですかね?遊び場を造るきっかけを作ってくれた人。造りたいと思っていたものの、造るきっかけが無く…等とホザいてた。
 
思っているだけじゃ駄目だ、動かなねーと。だけど、少しだけ背中を押してくれた人々。
 
完成したときは死ぬほど遊んだ。そして死んだ様に眠る毎日。今はモウ無くなっちゃったけどねー。ココ。
 
雪だから…溶けるからw。除雪されちゃった時も有ったし。まぁ、また造りゃーイイんだけどね。大体、誰かがまた造ろうって事になるんすよ☆。自分の周りはネ。…だから楽しい。

 
 
脳内の液体を掻き混ぜながら遊んでる最中は熱っぽくなれてイイ。造っている最中のイマジネーション搾り出してるアノ瞬間も…イケル。そんな作業中の写真もUpLoadしました。Enter the Flicker. Come.
 

余裕デカッチギラレル

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リハビリがてらに丸い黒柴犬と外へ…。白いのが降り積もった庭にはマッシュが生え…、まるで冬に戻ったようだ。ハシャグ丸犬に、余裕でかっちぎられ、一応探すが、すぐ諦めた。そのままほかりつけて帰ると、鳥嫁にどやされた。ちまちまリハビリするより、一発滑ったほうが、早く治るんじゃねーか?等と、思うたが、やはり、丸犬にかっちぎられるくらいでは、所詮まだ無理。

32撥目ノ…

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最後かも…市内で降るのは。そんな日だけに、久々の白いモノに黒いヤツはハリキリマクリで…。彼女を野に解き放し、喜ぶ姿を見て、今日もガンバレマス。まぁ、そんな感じで始まりました、32撥目の俺。

滑ル所ガ充実シテイタ

DVC00345.jpg福井県は和泉と言うスキー場にて参加させてもらいましたイベント、”Mountain People” byRhythm Works。地形を格好をつけて滑って降りてくる…そして楽しむ♪。のが、このイベント。
 
この種のイベントは徐々に増えてきました。簡単に増えてきたわけではなく、長い間の努力が形に少しずつ形になってきたんだなとは思う。そして、エンドユーザーがそれを求めているのかも。ジャンプやパイプ、テクニカルやSBX等、鍛錬し、そして、それを披露する場は、相当有るが、”それ以外の領域”(相当aboutだけど…)を披露出来る場は少ないかもね。ちょっとした順位を付けたり、豪華な景品が貰えたら、盛り上がるし、知り合いも沢山増えて、よりSNOW LIFEがFAN!!!なモノになってゆくのでわ?自分は所用の為、途中で帰宅せざるをおえなかったが、詳しくは、ココここ個々などで。

 
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で、写真は何なのかと言うと、イベントとは全く関係無く、福井和泉までの道中の写真。九頭龍辺りで見られる地形の数々。って言うか、ダムのやつとかスゴクネ?トンネルのとかも…。湖に向かってのシュートなんて……。帰宅道中、イベントに後ろ髪を引かれていたが、こんな近所に、”滑る所”が”充実”していたとは知らなかった。来年は……w。

二本目ヘノ欲求ソシテ現実

チセBC #2

チセヌプリ山頂ニ立ツチセヌプリヨリ羊蹄山方面ヲ眺メル
晴れ…そしてパウダー。いつもイイ時にイイモンを引き寄せる鳥嫁の引きに感謝♪先々日までの春の“妖気”に、髪の毛も毛穴からピンピンに反応していただけに、この膝雪には、とても予想外で北海道の底力の様なものを感じた。
 
ニセコエリアのバウンダリーゲートは午前中には開くとの事だが、今回はニセコヴィレッジ周辺の山でBC。ガイドはPOWDER COMPANYの岸さんでした。素晴らしい方です。素晴らしい方々達と、素晴らしい山々に囲まれ、至福の時間は過ぎてゆく。
 
青と白のキャンバスにシュプールを描く。描いたシュプールを確認し、その満足感は“二本目”の欲求を突き立てる。…が、そこに“二本目”の存在は無いし、また不要とも納得する。しかしながら、しばらく考えると、技量が至らないもどかしさがラインに見え、再度“二本目”への闘志じみた想いを掻き立てる。…が、やはり“二本目”はねーんだよな。素晴らしくも歯痒い…至福の時間。

 
 
 
社会から抜け出す事は、もう出来ない俺にとって、スノーボードは、それを通じれば、少しだけ自然と関わりあえる事が、唯一的に得られる。擬似的であっても、度合いを上げれば、それは現実味は増すと思う。
 
もっと奥へ深くへ進みたい。もっと知りたいし気付きたい。出来るようになりたい。上手くなりたい。旨人。自分がしている事やしたい事への追求のその先にあるものが、ほんの一瞬だけ垣間見えた気がした。結構、楽しそうだった鴨。