クロダヘヤーワークス

髪を斬りにいつもお世話になっています所へ。もう30年ほどのお付き合いをさせて貰っています。いつもオマカセで斬られております。

完全にわたくしの好みと頭蓋骨の形状は把握されて斬られておる様子。ふと気付くと、イイ感じに仕上がっています♪。そして満足する。職人はカッコイイなー。

クロダヘヤーワークス

何と言うか、世の中は相性というものがとても重要なんですよー。違和感を感じると流れが悪くなるんスよね。悪くなると、その内、流れは滞り止ってしまうもんじゃねーかなー。まぁ、そんな感じです。だから30年は凄い!

所でこちらの店主も中々新しい物好きで、やはりというか初日ゲトとか。さくさく動くねー。

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西ウレ峠

西ウレ峠
西ウレ峠 1313mピーク。

仕事柄、人が多く賑やかな所にポジションは置いているのだが、そんな雑踏から不意に静かな所へふけたいと思うねー。今まさにその瞬間なのだが、そんな妄想をしているさなか、肉芝サンからメールが…。「西ウレ峠ニオルヨー」やって。…最高やなー。水の綺麗な静かな所♪空いてる時間に、さっと行って、さっと帰ってくる感じの里山山行…。夕食の買出しついでに山登っとる感覚かね。まぁ、うちはそんな感じなのかもねー。

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THE 千石尾根

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ザ 千石尾根。ここはどうしても注目して見てしまうなぁ♪俺は過去の記事しか読んだ事がねーし、たとえ今、誰かはヤッテるだろうとは思うが、内容が晒される事は少なく、結局、自分で調べるしかないんすよねー。まだスキー場がやってる頃、アルペンの大会(確かKAZAMA CAP)やスキー部の合宿で競技用コースを滑ったけど、すごくイイ雪質と、…あまり普通じゃない斜度が印象的だったかな。練習に飽きて、藪の中に入って行くと駐車場が見えた。あとは、スキー場上部がどうなっているのか、ガキの頃から不思議がっていた。Google Earthや国土地理院の地形図を見ているうちにソソラレマクリのアレで、しかし、装備的かつ技術的な問題でいつになっても手が出ずに、付いた時には既にクローズしていた↓。最近のアノ辺の事情ってどうなんやろー?結局、アノ辺はイロイロとアルんすかねー?自分の中で密かな計画はあるのだがねー。

笠 #02

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雷鳥岩から笠ヶ岳山頂まで。標高差は余り無く、約2500m~2800mの榛松帯を3~4時間かけて詰めて行く尾根道。今回は4時間掛かった。早く歩く必要も無く、東側には、中崎山超しに穂高連峰が、北東には奥丸越しに槍ヶ岳を見ながら進んだ。この日、肝心の笠ヶ岳山頂は、動きの早い雲に見え隠れし、山頂間際の南西尾根辺で漸くその姿を表した。下から時系列で以下に。 続きを読む

THE 藪探索

  

  

今日も道なき道をザ・藪探索でした。まさかこんな所からこんな所に繋がっていたとわー(驚!。って感じですね☆。熊に怯えながら、熊笹で傷だらけになりながら、藪漕いだ甲斐は毎回有るねー。飛騨の山は素晴らしい♪今年の冬はなかなかイイ感じのアレになれそうです。そそるでしょ?