WHY I BELIEVE ?

Webeliveー

その行動には理由があるはずだ!理由無くしてその行動に意味は有るのか?

意味の無い時を過ごしてはいないか?その行動を信じる事が出来るのか?

 しかしながら、理由も分からず行動したくなるのは何故か?理由すら要らない行動とは何か?

そこにも理由があるはず。そこには何か有るはず。

関CHAOS∞

PHOTO BY MASUTAKE

関CHAOS∞はカオスだった…。それ以外に例えようが無いので間違いない。これは来年もやってもらわねば冬の後半戦は始まら無い。音と酒とスノーボートが混ざって混ざって…。それを何人もでするとカオスの始まりっすね。こんなカオスなイベントをしてくれた望月先輩と伊藤先輩と関係者の皆さんには感謝っすわ。これは是非、来年もお願いしたいです。むしろ手伝いたいです。

さらにPhotographerの桝竹さんに撮ってもらったこの写真は兎に角、近い。カオスだ。まだグラブして無いよ。危ないよ。でも、これ、すごく好きな写真となりました。突っ込んでくるのわかってて、避けずにレンズを向けてくれたから。また撮ってもらいてーなー。次はちゃんと掴んでるやつ。その時は、どんなに近くても一瞬で掴もう。THANX!!!!! そんな桝竹さんの他の写真はこちら

Light snow CIAO

さすが御嶽山の麓CIAO。下界は春なのにここは冬だった。グルーミーなピステンの上に数センチの新雪。コースは板も走るし、エッジは食い込みターンが気持ちよい。時折、エッジが抜けるほどのアイシーな部分があるが、それを読んで走らすのもエキサイティングな気持ちになれた。 フロントサイドのカービングが少し良くなってきたので、板が抜けても建て直しが出来るようになってきた。今は頭で考えながら滑っているが、この滑りが、もし体にしみこませる事が出来れば、かなり飛ばせる事が出来ると思う。乗鞍・立山BCまでにはそうなっていたい。

CIAO ONTAKE

  
天気の良かった日。御岳様と乗鞍様に挟まれて午前だけ。どちらの山もきもちよかった記憶が数回しかねー。俺にとっては未だ鍛錬の山。気持ちよく滑れる日は来るのか?リフトがあるうちは、スキー場を滑ろう。スキー場は気持ちいいわ。ここの雪質も凄く良かった。ただその気持ちよさと同じものを山に求めてしまえから、大抵、毎回そっぽ向かれているような気がする。わかってる顔して何が分かってるのか自分でもわからねー。そもそも年に10回程度じゃわかるわけがねー。わかったような顔をするのをやめろ。おそらく俺は一生わからねー。

DREAM SESSION MIXING BOWL PARTY


白馬乗鞍のボウル。3/12.13は福島で過ごしたので行けなかったDREAM SESSION。それが、MIXING BOWL PARTYとして、もっかいやるって言うから行きたいでしょ。これ見てたら行かなきゃ、でしょ。

DREAM SESSION 2015

Marcsの繋がりで白馬の上手い人らと一緒に滑ることが出来る。それってスゲー嬉しいこと。俺は外の世界を知らねーし、昔の事もよー分からんし、そもそもスノーボードが何なのかも分からねーけど、あの人はうめー人だーって事くれーは分かるし、顔が怖えーって事も分かる(見たまんまやし)。

俺みてーなどこの誰とも分からねーやつに(顔は怖いけど)、優しく接してくれるし、クローズドだった世界はビビリながら、そしてチビリながら、中を覗いて入ってみると、居心地が良い所で抜けられない所でもあった。

この人らが駆け抜けてきた時間の話をもっと聞きてー。空っぽの俺のスノーヒストリーには、空きストレージが腐るほど残っているから、無駄なフィルター掛けずに多くをインストールしたいんだ。ウィルスは覚悟だよ。