サイドウォール模索


かなり妄想なのだけど、裏山にパブリックで良くある感じの極々小規模な公園で良いので、そんなのがあると素敵じゃないっすか? 金をかければ(ねーけど…orz)出来るのだろうけど、それでは意味も無いし、思い入れと言うか、一つづつ、子供の事を想いながら公園風のナニカwを作ることが出来たら、結構楽しいかも。芝生と小屋とMinirampが有る公園が散歩コースに有ったりなんかすると、人よりも少しエキサイティングな人生送られそうかも…っとか、また妄想です。
 
 
移築したMiniramp周りは、移築した際、傾斜地の土壌をバックホーで削ったので、ボトム横は土が晒された壁になっています。スケートを飛ばしてしまったり、踏んだりすると、泥が付いてしまう…。雨が降るとそこが崩れてくる可能性も予測されます。何か、土が晒されてしまった部分をカバーできる方法が無いか模索してみました。

いろいろな妄想がある訳なのですが、この部分は、最終的にはコンクリートでRを付けてRampと接続させ、半面のボウルに近い形状にしたく思っています。

以下、今回試してみた事や記録写真的なナニカ。

現状、雑木の撤去や技術的な問題が有り、コンクリート系の作業の様な楽しそうな事は、もう少しだけ先にしたいと思うてます。

で、今は、ひとまず、晒された土壌の養生(マスキング)なのだけど、よく、山間部の高速道路や大規模な国道を走っていると車道脇に、雑草がはえないように、緑色の厚手(見た感じ)の養生シート(だと思う)が敷いてあるのを見かけます。あれ、すげー欲しいっす。この部分だけではなくて、草がはえるところ全部に張りたいっす。ただ、どこで入手するのか不明。また、価格も不明なので、ちょっと今は手が出せないです。

それで、価格的にも、技術的にも、更に撤去が必要になる際に容易な方法という事で検討してみた結果、農業用の養生シートを試してみることにしてみました。これは安くて設置も簡単で良いです。

だが、すぐ破れてしまう。そこで、更にカバーになるものを探したところ、何処からかウレタンロールを入手し、使えそうなので、敷いてみました。しかし、屋外では水気を吸ってしまい、カビが懸念されるので却下って感じっす。

もう少しあれこれ探してみると、稲穂の苗の栽培用のトレーが沢山貰えそうだったので、車に詰めるだけ貰ってきました。並べて、面を合わせて、細長い板状にし、写真の様に立てかけてみたら、ちゃんとカバーしそうなので、この方法で、取り敢えず向かってみることに。古いタイプの苗のトレーは木製で、何となく景色にも合い、見た目も良いかもっす。








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