何故ダカ脳ニハ良イ…気ガスル


大垣のFreakからスノーボードとスケートのクルーが裏山に遊びにきてくれたよ。冬の大事な仲間と夏会えるのはスケートのおかけなんだ。スケートのユウヤがめちゃくちゃうまくて、すげープッシュされた!夏の仲間とは冬会えるかなー?。うまいやつと滑ると楽しいし、上手くなるし、そして何より痛い!スケートは痛いから楽しい◎。痛みは体が活動している証拠。五体自由に動かせるなんて、幸せな事なんだ。それも後、残り30年くらいしか使えないでしょ。だから、やられた時は「気持ちいい〜」って言うようにしてる。ばかでしょ^^。だけど、その方が…何故だか脳にはいいような気がする…。このまま、死に向って朽ちるのを待つか、もがき抗うか。あと30年、戦いは続く。

SNOWBOARDに出会ったから山を登るようになった。写真を撮るようになった。スケートとサーフィンとサップとキャンプを始めた。怪我も増えた。沢山の人と出会うことが出来た。感謝と孤独を覚えた。家族の絆が深まった。自分と向き合う時間が長くなった。お陰で終わらない自分との戦いが続く羽目になった。疲れるぜー。

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